モチベーションもだだ下がりなこの頃。パグラヤンvsオルコロというとても楽しげなビデオを見てました。

ちなみに二人とも見るのは好きですが、わたしが目指しているスタイルとは大きく異なります:->

ふと気づくと、当たり前ですがちゃんと出してますよねー。プロですら出してるのに、自分があんなに雑でどうするんだろー。

よくよく見るとこの課題も、


めちゃくちゃ難しー。この3クッション目のライン上に1から10までのボールを置いてみて、それぞれの厚みから的球を見てみると意外と「ほどよい」とゾーンは狭いし、その「ほどよい」に出すのは超難しい。

っていうことは、この2クッションの形は出しがとても難しい形なんだけど、それはなんとなくは分かっててもちゃんと「どのくらい難しいか」を理解してなかったということですよね。

うーん、この辺が鍵ですね。逆にこういうのって認識してなかったので、様々な形で球を撞いてみてどのくらいのバラツキがあるか計測すればいいんですよね。

ちょっと面倒だけど..