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フォーム・ストローク

押し球はコンパクトに固まりたい

先日、よーへいさんの書かれている「ハードブレイクとビリヤードと」さんからリンクを貼っていただき、記事にまで書いていただきました。ありがとうございます!!

よーへいさんのブログはわたしの周りでも人気で、「よーへいさんのブログには…」なんていうことはよく聞くので、密かな嫉妬を感じてました^^;;

まずは、更新頻度で負けないようにがんばりたいです!

ところで、昨日は子供に深夜1時に蹴り起こされてから眠れなかったので、少しだけ練習をしてきました。

先ほど書いたマス割り率の記録もですが、昨日は以前書いたキューの終点をイメージした押し球を意識して球を撞いてきました。

手球がレールから1Pくらいのレールブリッジでドンと押し球を練習すると、キューを出しすぎてしまう(フォロースルーが長すぎる)ことに気づいたので修正しようと思ったためです。

ちなみに、試合などで縮こまったストロークをしている時には意識的にフォロースルーを大きくしないといけないと思いますが、普段はフォロースルーが長いのは良くないと思ってます。

なので、しっかり終わった形を意識してピシっと終点があるストロークをします。ポイントはコンパクト

ところで、こういったストロークをしていると、自分の場合は、撞いた後に身体がピシっと固まる感じがするのでいいと思います。

また、自分が撞いた時にどのようにキューを握りこんでいるかといった感覚がありました。意外と握りこんでます!自分の身体の感覚はかなり大事だと思いますが、これを感じやすいというのも利点だと思います。

終点があってコンパクトに止まることによって、ストロークだけじゃないメリットもあるんですね。

 

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