への字がずーっと苦手なんですが、さすがに苦手すぎです。これまでも一人撞きの時は半分くらいはへの字を練習してる気がします。言いすぎかな、1/3以上は間違いない。

すごくざっくりで言えば、こういう感じです。手球の位置や的球の位置は都度違います(固定した配置じゃないです。ただ、だいたいこんな感じです)

えっと、この球が苦手なので、言うまでもこっちも苦手です。


少し下を撞いてバタバタさせるイメージの練習です。

この球を1時間くらい撞いてたら…ちょっとだけ光明が見えてきました。厚みの見方が分かってきたというかんじでしょうか。これまではわたしはラインをイメージしていたのですがラインをイメージしないで、そのまま視界に入った点を見る方がいいようです。

この球を練習したために、上の配置(への字)も少し楽になってきました。

といっても、この手の「わかった!」というのはだいたい分かってないもので、翌日や翌週には消えてなくなるんですけどね^^;;