1/4タップくらいのヒネリを練習してます。イメージでいうと、もらいヒネリと同じくらいのヒネリ。長クッションから向こうの長クッションに向けてついて、0.2Pとか0.3Pとか横にずれるくらいな感じです(力加減とかによって半分以上ヒネリが消えちゃうかも)

何のためかって話は置いといて、こういうのをいろんな球(というかひねらないはずのフリのあるほとんどの球)で導入中です。なお、今のところ、一定確率でこじります。いいことなし^^;;

本来のシュートライン(手球の中心とイメージボールの中心を結んだ直線)から1/4タップだけずれたところをキューが通ればいいだけのはずなのですが、微妙にストロークがかわってしまったりします。一人で意識して練習してる範囲ではそれなりの確率でできるんですが(いや、できるようになってきた、という感じでしょうか)

おそらくこのような球撞きは一朝一夕でできるようなものではないでしょうから、練習も半年とかいうスパンでやっていかないといけないんだと思いますが、なかなか短期的な改善(修正完了?)を求めてしまいます。

あ、そもそも真ん中をどのくらいつけてるんだ?、とかいうツッコミはなしの方向で^^;;