知人がこんな球練習してました。できるだけ下に持ってくってヤツですね。

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的球が少しクッションから浮いていた(ような気がする)し、あとは手球と的球の振りに応じていっぱい下を撞くだけですよね^^;;

もうちょっと手球は下にあったような気がしますが。

これ、力加減無視なら、下さえ撞けばなんとでもなるので、シュートの成功率はともかく誰がついてもほとんど同じ結果になるような気がしてます:-> (手球と的球が遠い時なんかは引けない人だと辛いけど、2,3ポイントくらいの距離なら)

違うのかな..

その知人はいっぱい下が撞けてなかったように見えましたが、10分も練習すればもう撞けるんじゃないかなー、と思いながら見てました。

で、実際の問題はそれぞれの撞点のシュート率を知ることと、上げることの問題じゃないかな、と。