USオープンではさっそく、チナホフがアップルトンに勝ったようですね〜。そしてバーグマンがボーニングに。バーグマンってあんまり見たことないんですが^^;;

 

さて、鈴木さんちの球日記に“smily”という記事が上がってました。

これを読んでいて思い出した件が2つありました。

まず、ひとつ目はわたしが昔言ってた店の店長。蕨の駅前にあった店なんですが、この段階で古い人は思い出せるかもしれません。およそ15年くらい前のことでしょうか。

そこの店長(今も現役のプレイヤーですし、良いお店を経営されてます)は、いつもニコニコというタイプではありませんでした。といっても今から15年くらいまえですから、今はどうかわかりませんが^^;;

わたしは合い撞きとかほとんどしてもらわなかったですし、あまり会話をした記憶はありませんが、わたしが記憶している中で最高のプロの店長でした。

店員さんがどう思ってるかはわかりませんが、客から見て最高ってのは、最高ってことだと思います:->

いつもにこにこじゃないけど、きっちりそつなく。そして、客のニーズを十分に満たして、居心地の良い場所を作ってたと思います。

もう一つは、以前某所で行った心理学セミナーのネタ。SNSのプロフィール写真についての話です。

もともとは、海外の出合い系サイトの研究をベースにいくつかの心理学ネタを発表したんですが。それを踏まえて、男女それぞれの様々な写真を参加者や事前に何人かに見てもらって、それぞれの魅力度を10段階で評価してもらいました。

ここでのポイントは魅力度が高いと見なされた写真は、基本的には正面を向いて、大きく顔が写っていて、笑顔だったということです。たしか、男女共に、これがベストだったと思います。ちなみに斜めを向いたりといった「カッコいい」感じのものは同性に受けがいい場合があっても、異性には受けが悪いという…

これを踏まえて世の中のポスターなんかを見ると、可愛らしい女性がともかく大きく笑ってるだけってのが多いですよねー。なんだかんだいって、人は笑顔に弱いみたいです。

 

やっぱり笑顔です。