顔位置とキューの関係を一定にさせるために顎をキューにつけるようなフォームにしてみました。

厚みの見え方のばらつきを減らす、というかアドレスの手間を減らすためにはかなり良いかな、と思ってます。

しかし、副作用で、ショットの時に顔が上がるようになってしまいました。あとテイクバック時にキューが上がるのは別問題としてありますね、これも直さないといけない。

ただ、今回は載せていませんが、正面から見た時のアドレス→ショットまでのキューと顔の関係はとてもまっすぐになったので、その点はかなり満足しています。顔が上がる件はどうしようかな。。キューが上がることと関係があるだろうから、キューが上がらないように修正したら、もうちょっと顔の動きを抑えられるのかな…