カテゴリー
システム・球の動き

短の真ん中あたりのセーフティーその2

先日書いた短の真ん中あたりのセーフティーで忘れてたのはこのパターンでした。まずこのパターン。

IMG_0062

 

絶対に入れが残ってしまうのですが、手球は無視して的球を短の真ん中に持ってくイメージですよね。

私の場合は、バンキングの力加減をイメージして、厚みを見ながら的球が弱めのバンキングで転がっているのをイメージして、一回その力加減で素振りをしてから入ってると思います。

 

もう一つはこっちのパターン。薄ければ薄いほどいいってヤツですね。手球の位置はもっと右な気もします^^;;

この薄ければ薄いほどいいっていうセーフティーはたくさんパターンがあると思うのでたくさん練習しておくと便利かもしれません:->

IMG_0061

 

 

先ほどのめちゃ薄いってのは、例えば下のような配置に役立ちそうな気がしてます。

手球は90度に分離するので、そこから1番の厚みを測っておけば見た目よりも簡単だと思ってます(あくまで見た目より!)

IMG_0063

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。