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練習

2つのできないこと

できない球があります。基本的に2つ。

一つ目はこれ。何度やってもできない系。

長クッションに対して、まっすぐ(上図でいう2Pのところ)に転がすのはできるんですが、それよりももう少し引くってのができません。身体が、ちょうどこのラインを走らせたがってしまう…的球のフリを変えてもなぜか真上(短クッションと平行のライン)に..><)

 

2つめはこれ。実戦でよくでてくるけど、自分には無理系。

ほどよい上で弾かせて撞く感じですよね。イメージでいうと2mm上みたいな^^;; ヒネリでコントロールしようとすると厚いために、だいたいがヒネリがのりすぎます。難しい ><)

プロには楽勝ですよね、そりゃ。

 

 

「2つのできないこと」への5件の返信

あ、下の配置意外と楽でした。フリがこの1/3くらいのときにヤバイ。ドンとついて、細かいどうてんみたいなのがダメでした。

動画で見ると 1,8ポイントの所にキュー尻があるから かなり厚めの玉ですね。かなりメンドクサイ球です。

ポルさん:
こんにちは。やっぱり厚いと面倒なんですね^^;; 撞点の選択は困らないけど、ショットスピードがあがると実際にその撞点をつけないという感じです。わたしの起こした図の通りなら、意外と困らないなー、と思ったんですが、厚いとほんとにダメ。
逆に、まずはこれがダメな厚みの基準をしっかり作っておこうということでいいかもしれませんが。

両方ともむずい・・。特に下が難しいですね。
でも共感度が高いのは上です(笑)気持ちわかります。

nowheremanさん:
こんにちは!下は難しいけど、まぁ、難しいんだな、ということがわかりました^^;;;;;逆に、こういった球での安定度を挙げるような練習をしないとな、と。

上のやつは練習してても自然と短クッションと平行のラインになるように撞点やストロークを調整してしまいます^^;;そこを振り切って無理をすると、引けすぎるという ><)

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