わたし、最近、システムを少しだけ勉強中です。勉強中といっても、実際には覚えることと撞くことの両方がありますよねー。覚えるのは相対的に簡単…とみせかけて、計算方法を覚えるだけでいいのかな^^;;

さて、最近覚えたシステムというわけではないのですが、しばらく忘れていてまた覚えたものにSid Systemというのがあります。

Billiard Atlasに載っている有名なシステムですが、名前から分かるように(?)Sid Bannerが作ったものです。Sid Bannerの書いたシステムの本は以外に良いです。

Sidシステムはこんなかんじ。

スライド1

スリーならウラからテケを狙ったり、様々なときに使えそうです。もちろんポケットでもよさそうですね(スリーのテーブルポケットのテーブル共に精度高くいけると思います)

し、しかし、、、これよくみたら、90度回転させたら、

スライド2
あ、以前書いたひねりなし2クッション目システムでした^^;;

ひねりなし2クッション目システム

ひねりなし2クッション目システム その2

ひねりなし2クッション目システム その3

ひねりなし2クッション目システム その4