ジャパンオープンは男子はベスト4全員がJPBA勢という中で、土方プロの優勝で幕を閉じましたね。さすがすぎです。

14.1の交流会に参加しながら途中経過をチラチラ見ていたという感じでしたが、イグナシオ、照屋プロ、羅プロにとあがった栗林プロに対して、竹中プロ、リニング、大井プロに勝った土方プロ、と当然ながらどうちらも厳しい山からの決勝戦でしたね。
(まだ見てないのでCBNTにアップされたら見てみます!)

一方、女子は栗林美幸プロの優勝。夫婦優勝惜しくもならずでしたね。栗林プロは上手い、と周りでも評判でした。ちなみに女子の決勝戦は16歳の陳佳樺(Chen Chia-Hua)。

私は知りませんでしたが北陸オープンでもベスト4に入っていたので知っている人もいました。なお、その時も栗林美幸プロに負けてました。

先日のアムウェイカップのCentenoもそうですが、世界はすごい選手がいっぱいいますねー。男子でも、少し前に世界選手権で出てきたアルビン・オーシャンすげー、と思ってたらロシアではラズラン・チナホフが、そしてフィリピンではイグナシオやヨハン・チョアが。もう少し前だとウー・チャーチンが鮮烈なデビューをしてましたが。

日本選手のレベルも上がってますが、世界トップレベルになるには18歳くらいで世界選手権でそこそこいく位じゃないといけないんですね^^;;;;

ちなみに陳佳樺の動画を探してみましたが、どれも活躍はしてませんでした^^;;まだ、センテノの方が抜けてますね^^;;(ってレベル高いな)