こんな感じの(実際にはこんな派手でないやつ)について、雑談をしてました。

そんな中で、やはり引くこと(スピン効率)の話がでてきましたが、同時に弾け量(距離)のコントロールの話も。

立花プロのビデオのりボイスで回すヤツを見ながら、1クッション目に入る時に着地するようについてるんだろうなー(的球あたってからクッションまでほぼ浮遊状態)、と思っていますが、こういったクッションに入るまでの着地のコントロールがよく分かりません。そもそもどういうパラメータがあるのか。

一方でロングドローが超引ける人たちはこういったあたりがうまそうな印象があります。そういったことをするためのヒントはありそうなんですが。

ただ、こういうのって練習したり意識しない限りうまくならないんじゃないか、と。

ところで、先日初めてボウラードの練習をしてみました。ボウラードをするんじゃなくて、ボウラードのブレイクを練習です。そもそも、ボウラードをほとんどやらないんですが(およそ年1日くらい、正月あたりにやりがち)、そのためにブレイクでトラブルことが超多いです。

というわけで、ブレイクの練習。といっても15球くらいで飽きてきました。この辺のやりこまなさが、普段の球にも表れてるんだろうなー。ダメだー。