ブレイクの的球の動きで確認したいことがあったので、アクションカメラで撮影してみました。アクションカメラの脚のとこにネオジム磁石をくっつけてあるので、これで天井にある照明の金具にくっつけて撮影してます。

アクションカメラは安物(中華製の5000円くらいの)を使ってます。ちなみにここの天井はテーブルから2.1mくらいあるかな?ということは下から2.8mくらい。満喫としては標準的な高さです。

 

スマホなどで見ると分かりづらいですが、しっかりとBreakSpeedの数字も見えるので、あとで球の挙動を検証するにはよさそうです。本当はこれに、Kinoveaで的球のラインなどを書き加えるようかとも思ったのですが、面倒なのでやめました^^;;もうちょっといろいろとデータが揃ってからかなー、とかいろいろ妄想してます(←やらないパターン)