これまで撞点の刻み方とか見方っていうのは適当(よく言えばアナログ?)だったのを、タップを基準にすることにしてみました!

すごーくよく言えば無段階だったのを4段階にしたって感じでしょうか?ただし、真ん中付近はほんとはアナログです(細かい)

何かというと、これまでもトビの量(≒見越しの量)を間違えてシュートミスすることがあったので、それを減らそうと思っています。そのために見越しの量をある程度一定にしたいな、と。

そこでこれまでも見越しの量はいくつか覚えていたのですが、改めて、また撞点を絞って覚えてみることにしています。

撞点ごとに、どのくらいのトビがあるのか(カーブは無視、こっちはショットスピードや距離によってかわるので、あとで計算)をハードショットをして記憶。そして、どの撞点は平行移動で?、どの撞点はピボット(キューのどこかを軸にして方向を変える)で?また、そのピボットポイントはどこか?、を調べていきます。

実はこの撞点のデジタル化はある程度落ち着いてきたら解除する予定ではありますが^^;;あと、実際にはいつも雰囲気で見越してるんで、それをある期間は意識的に行いたいなーと思っています。

なんか、今のところからもう一つ上に行く手段がなかなか見つからないなー、とは思いつつも細かいネタは少しづつ拾えている気がします。道遠いなー。